お知らせ

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大型・特殊車両の整備の裏側🚚🚛💭

普段は見えない整備士の仕事をご紹介します🔧

工事現場、物流の現場などで活躍する特殊車両や大型トラック🚛
私たちの暮らしを支える大切な車両ですが、
その安全を守るためには、
整備士による日々の点検・整備が欠かせません。

今回は、普段なかなか見ることのできない
「特殊・大型車両の整備の裏側」をご紹介します✨

1. 大型・特殊車両にはどんな車があるの?

「大型・特殊車両」と聞くと、どのような車を思い浮かべますか?
私たちが整備しているのは、物流や建設、地域のインフラを支えるさまざまな車両です。
例えば、
・大型トラック  ・ダンプカー  ・クレーン車
・高所作業車   ・塵芥車(ごみ収集車)
・タンクローリー ・ミキサー車  ・トレーラー  など・・・

用途によって構造や装備が異なるため、それぞれに合わせた専門的な知識や整備技術が必要になります。

2. 大型整備士はどんな作業をしているの?

整備士の仕事は、故障した箇所を修理するだけではありません。

日常点検や定期点検、車検整備を通じて、ブレーキや足回り、エンジンや灯火装置などを細かく確認し、
不具合を未然に防ぐことも重要な役割です。

クレーン検査や普通車にはない工程もたくさんあります💦

「安心して走れる状態を維持すること」が整備士の大切な仕事です。

3. 大型車ならではの難しさとやりがい

大型車両は部品が大きく重量もあるため、
乗用車とは違った作業や専用工具・部品を使用する場面があります。
乗用車が一日で終わる作業も3日~5日かかることもあります💦
その分、一台の整備を終えたときの達成感は大きく、
「物流や地域の暮らしを支えている」というやりがいや、国の公用車などかっこいい車を整備できることも

オートテックの魅力だとおもいます🌸

 

4. チームワークで支える現場

大型車や特殊車両の整備は、
一人だけで完結する仕事ではありません。
オートテックでは、
小型 2人,
大型 6人,
特殊 2人     のチームで整備士同士が声を掛け合い、
作業内容や進捗を共有しながら、安全で確実な整備を行っています✨
当社では、このような幅広い車両の整備に携わることができるため、
乗用車だけでは経験できない技術や知識を身につけることができます。

毎日違う車両と向き合うため、新しい発見が多く、整備士として成長を実感できる環境です。